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2008.08.22 (Fri) 03:15:33 / No.99999999
CSI:Miami Florida Gataway
2007.06.30 (Sat) 13:45:10 / No.503
![]() | Florida Getaway (CSI:Miami) Max Allan Collins Amazonで詳しく見る by G-Tools |
前回、ベガスを読み終わって悩んだ末にマイアミから読むことにしたのですが、なかなか気持ちが入らずだらだらと読んでいたのですが、慣れてきたこともあって、後半から楽しく読むことが出来ました。
最初、ベガスからスタートします。チームが追いかける殺人犯がマイアミに行ってしまう前に何とか捕まえようとするグリッソムですが、証拠の分析が間に合わず、奇しくも逃げられてしまいます。
しかし、証拠の分析が終わり令状も取れたことで、キャサリンはホレイショに容疑者確保を依頼するのです。
容疑者のトーマス・レッサーが副社長であるホテルのコンキスタドールにホレイショが訪れると、この容疑者が行方不明になっていました。そして、空港の防犯カメラの映像からどうやら拉致されたようであると推測されました。しかし、キャサリンは狡賢いレッサーのことなので、誘拐されたように見せかけて、逃亡したかもしれないと言い、捜査は両方の可能性で始まります。
そして海岸では、そのレッサーの切断された遺体の一部が発見されます。
ベガス・マイアミ合同捜査のような話で、知らずに読んだ私は読み始めたときかなり驚いたのですが、導入が好きなベガスだったのは、初マイアミの割りに読みやすかったです。
時期は合同捜査が去年と言っているところと相棒の刑事がセヴィリアであることからシーズン1の後半あたりではないかと思います。ただセヴィリアの名前がAdeleとなっていましたが、調べてみると、AdellかAdelleになっているので、これは間違いかも。
マイアミは話し方にすごく特徴があると思います。特にホレイショが相手の言ったことを繰り返したりするところなどは、テレビと同じで読んでいても、そうそう。。と思ってしまいました。
その他にも、腰に手を当てて構えたり、首にサングラスをかけたりと描写もテレビのホレイショそのものでした。
ベガスでも背景描写はあるのですが、マイアミの方が多いような気がしました。
そして構成がとても面白く、最初と最後が対になっているのです。個人的には別の最後が読みたかったと思うのですが、この終わり方は構成としてはよく出来たもので、ある意味マイアミらしいとも思えました。
ミステリー度はまあまあ高めで、証拠を追えという割りに勘で捜査をしているホレイショがちょっと振り回されているようでした。
マイアミの方も慣れてきたので、次のHeat Waveをすぐに読み始められそうです。
今回登場人物は少なめでした。
Thomas Lessor : Boyle Hotel Inc.の副社長
Deborah Lessor : Boyle Hotel Inc.の社長でThomasの妻
Erica Hardy : ベガスでの被害者
Daniel Boyle : Deborahの息子でThomasの義息子
Maria Chacon : Conquistadorの歌手
Felipe Ortega : リムジン運転手
Vincent Ciccolini : 殺し屋
Abraham Lipnick : 殺し屋
Anthony Rosselli : 殺し屋
Rebecca Rosselli : Anthonyの妻
Irv Brady : ニュージャージーのCSI
MRIの検査結果
2007.06.26 (Tue) 23:53:20 / No.505
先日の検査結果を聞きに再び病院へ。。
悪性の可能性がないと言っているにも関わらず、検査を受けさせられて、結果的にも悪性ではなかったのですが、別の腫瘍が新たに写っていました。でもこれについては前から症状があり、一応報告はしていたのに相手にされず、画像でわかってからまともに取り合うDr.にちょっと怒り気味です。
自分の体の変化ぐらい自分でわかるのに、その変化を見逃している人から検査を受けろといわれるのは非常に心外です。
そして今度は内視鏡で生検を受けることになりましたが、正直こちらも受けたくはないのです。いずれにしても悪性ではないし、私にとってはたいした問題ではないので、ほっておいて欲しいのです。
しかし、調べてみるとこの良性のポリープは1cm以下であっても手術が適応になるようです。本当に勘弁して欲しい。。。
私が手術したくない理由はいくつもあるのですが、1番は手術をしても何も改善しないこと。2番目は結局は悪性でもなく、痛みや今の症状が改善されないのに、手術をして辛い思いをし、その上、前回のようなトラブルがまたあるかもしれないこと。
そして3番目は周りの人に理解されず嫌な思いをしなくてはいけないこと。
その他にも、お金の問題だったり、もっと苦しんでいる人たちが治療を受けられないでいるのに私が受ける必要があるのか疑問だったりと、あげればきりがないぐらい出てくるのです。
それよりは押し切られて手術をすることになる方がずっと嫌だったりします。今回のことでちょっと病院に行くのはしばらくお休みしようかと思っています。次回の検査だけは迷惑をかけてしまうので、行きますが、今後のことはちょっと相談してみようと思います。
悪性の可能性がないと言っているにも関わらず、検査を受けさせられて、結果的にも悪性ではなかったのですが、別の腫瘍が新たに写っていました。でもこれについては前から症状があり、一応報告はしていたのに相手にされず、画像でわかってからまともに取り合うDr.にちょっと怒り気味です。
自分の体の変化ぐらい自分でわかるのに、その変化を見逃している人から検査を受けろといわれるのは非常に心外です。
そして今度は内視鏡で生検を受けることになりましたが、正直こちらも受けたくはないのです。いずれにしても悪性ではないし、私にとってはたいした問題ではないので、ほっておいて欲しいのです。
しかし、調べてみるとこの良性のポリープは1cm以下であっても手術が適応になるようです。本当に勘弁して欲しい。。。
私が手術したくない理由はいくつもあるのですが、1番は手術をしても何も改善しないこと。2番目は結局は悪性でもなく、痛みや今の症状が改善されないのに、手術をして辛い思いをし、その上、前回のようなトラブルがまたあるかもしれないこと。
そして3番目は周りの人に理解されず嫌な思いをしなくてはいけないこと。
その他にも、お金の問題だったり、もっと苦しんでいる人たちが治療を受けられないでいるのに私が受ける必要があるのか疑問だったりと、あげればきりがないぐらい出てくるのです。
それよりは押し切られて手術をすることになる方がずっと嫌だったりします。今回のことでちょっと病院に行くのはしばらくお休みしようかと思っています。次回の検査だけは迷惑をかけてしまうので、行きますが、今後のことはちょっと相談してみようと思います。
CSI:6/王女メディアの息子
2007.06.25 (Mon) 02:01:33 / No.501
最初に子供が出てこないので、これは。。と思ってしまった。と言うのも天使の生き血でやっぱり似たような話があったからです。
でも狂言なのか妄想なのかはわかりませんでした。でも子供の写真が小さいときのものしか持っていない時点で、グリッソムも訝しがっていたように見えました。
でもこの母親は、完全に妄想に入り込んでいるわけではなくて思い込んでいるようにも見えました。ジェシーの身元確認のための物が欲しいというと必ず躊躇するのです。結局は提出するのですが、頭の片隅でしっかりジェシーじゃないと言うことを認識していたからだと思います。
しかし、精神が病んでいたからと言っても、自分の子供を殺し、隠し、妄想の世界で生きているだけならまだしも、他人の子供を自分の子供だと言い始めてしまったら、どんな事情があろうと許せるものではなくなります。このまま放置したら他人の子供まで同様の理由で殺してしまうかも知れないと思うと非常に怖いものです。
今回の最大の被害者はエスポジート一家。普通に買い物をしていたら、突然、警察に捕まって、息子は他人の子供だろうと言われて、本当に迷惑な話です。
今回、グリッソムが珍しくキャサリンに父親の話をします。グリッソムの母親の話は以前からよく出てきましたが、父親の話は始めてかな。。
そしてブラス警部は実は海兵隊にいたというのも初めて出てきました。お年がお年なので、兵役があっても不思議ではないのですが、海兵隊と言うのが意外でした。一度NYのマックと対面して欲しいものです。
そしてもう1つ、大切な出来事がありました。
ゴードンの娘のケリーが出所してニックを訪ねて来ました。このケリーの訪問は何を意味するものなのでしょう。
今回、意外と英語が少なめでした。
指紋照合システム AFIS(Automated Fingerprint Identification System)
ガスクロマトグラフ質量分析装置 GCMS(Gas Chromatograph/Mass Spectrometer)
警察犬 K-9(canine)
速報/緊急手配 bulletin
押収する impound
ネバダ修正法 NRS(Nebada Revised Statutes)
オランザピン(抗精神病薬) Olanzapine
陣痛 labor
ひとしきりの発作 spell
カダベリン(腐敗の際に生成されるジアミン) cadaverine
プトレシン(生物のアミノ酸が分解されて生成される) putrescine
匂い scent
密度 density
年代順 chronological
波紋 ripple
傷つきやすい vulnerable
もろい fragile
ぼんやりした vague
捨てられたもの castoff
付着した adherent
ブルラン/マッサナスの戦い(南北戦争) Bull Run
エウリピデス(アテナイの悲劇詩人) Euripedes
メディア(エウリピデスの作品) Medea
でも狂言なのか妄想なのかはわかりませんでした。でも子供の写真が小さいときのものしか持っていない時点で、グリッソムも訝しがっていたように見えました。
でもこの母親は、完全に妄想に入り込んでいるわけではなくて思い込んでいるようにも見えました。ジェシーの身元確認のための物が欲しいというと必ず躊躇するのです。結局は提出するのですが、頭の片隅でしっかりジェシーじゃないと言うことを認識していたからだと思います。
しかし、精神が病んでいたからと言っても、自分の子供を殺し、隠し、妄想の世界で生きているだけならまだしも、他人の子供を自分の子供だと言い始めてしまったら、どんな事情があろうと許せるものではなくなります。このまま放置したら他人の子供まで同様の理由で殺してしまうかも知れないと思うと非常に怖いものです。
今回の最大の被害者はエスポジート一家。普通に買い物をしていたら、突然、警察に捕まって、息子は他人の子供だろうと言われて、本当に迷惑な話です。
今回、グリッソムが珍しくキャサリンに父親の話をします。グリッソムの母親の話は以前からよく出てきましたが、父親の話は始めてかな。。
そしてブラス警部は実は海兵隊にいたというのも初めて出てきました。お年がお年なので、兵役があっても不思議ではないのですが、海兵隊と言うのが意外でした。一度NYのマックと対面して欲しいものです。
そしてもう1つ、大切な出来事がありました。
ゴードンの娘のケリーが出所してニックを訪ねて来ました。このケリーの訪問は何を意味するものなのでしょう。
今回、意外と英語が少なめでした。
指紋照合システム AFIS(Automated Fingerprint Identification System)
ガスクロマトグラフ質量分析装置 GCMS(Gas Chromatograph/Mass Spectrometer)
警察犬 K-9(canine)
速報/緊急手配 bulletin
押収する impound
ネバダ修正法 NRS(Nebada Revised Statutes)
オランザピン(抗精神病薬) Olanzapine
陣痛 labor
ひとしきりの発作 spell
カダベリン(腐敗の際に生成されるジアミン) cadaverine
プトレシン(生物のアミノ酸が分解されて生成される) putrescine
匂い scent
密度 density
年代順 chronological
波紋 ripple
傷つきやすい vulnerable
もろい fragile
ぼんやりした vague
捨てられたもの castoff
付着した adherent
ブルラン/マッサナスの戦い(南北戦争) Bull Run
エウリピデス(アテナイの悲劇詩人) Euripedes
メディア(エウリピデスの作品) Medea
CSI:6/サバイバルライフ
2007.06.17 (Sun) 13:19:05 / No.500
前回のブラス警部の事件はショックでしたが、内務監査から解放されてもう元気です。尾を引かなさそうでちょっと安心です。
今回は感謝祭のあたりに放送されたエピソードのようです。
ゴミ箱で発見された男性の遺体と夫婦が自宅で殺されている事件。
でも被疑者の逮捕はありませんでした。両方とも事故のような事件で物足りない気がしました。
今回はホッジスが一番面白かった。
臭いを嗅ぎ分ける特技を持ったホッジスならではの小話もあり、ハムスターを飼っていた昔話もあり、またまたホッジスのプライベートが明らかになりました。
サラとニックがゴールデン・レトリバーの毛だと聞いたときの反応がなんとも面白く、ホッジスのホットドッグで疲れてしまった様子がかわいくもあり面白くもあり、一番の見所でした。
そしてホッジスを見て笑うキャサリンが久しぶりに楽しそうにしていました。鼻で笑うようなしぐさが多かったこのごろですが、こんなに楽しそうに笑うキャサリンは珍しい。以前のキャサリンが戻ってきたようです。
今回もまた初めて聞く病気が出てきました。プラダー・ウィリー症候群。満腹だと言う信号が脳に伝わらないために、いつまでも食べ続けてしまうらしい。。日本にもこの病気の人はいるらしいので、他人事ではないのかもしれません。
この事件は自分勝手な倫理観を振りかざしたボーイフレンドが一番悪いのですが、保護責任に問うことは出来ない気がします。
でも最後に妹が新聞記事を見て、うれしそうに笑う兄に涙したところで多少救われたようです。
ニックとサラが担当した夫婦の事件は離婚訴訟の恐ろしさを物語っている気がします。欲しくもないのに相手を憎むあまり、どんなことでもしてしまう。自分を見つめなおす冷静さがあれば、こんな事件も起こらなかったのでしょうね。
今回、どうも異訳が多かった気がします。
グリッソムのダイナーで食べない理由、ホッジスのホットドッグのにおいが嫌いな理由、犬が凶暴になる理由など、どうも英語と日本語が違うようです。でも私の英語力ではとても自信がないのではっきりとはいえませんが。。
グレッグがウインナーを買ってきて、グリッソムが「応援してるぞ」
I'm rooting for you.
サラが犬の餌入れに付いた血痕を見て「血がべったり」
Considerable.
狂犬病 rabies/hydrophobia
癲癇 epilepsy
プラダー・ウィリー症候群 Prader-Willi syndrome
吸い込む aspirate
よだれをたらす salivate
胃の膨張 gastric dilatation
筋肉の弛緩/低血圧 hypotonia
頭蓋内の intracranial
頸静脈 jugular
後頭葉 the occipital lobe
視床下部 hypothalamus
甘皮 cuticle
胃 gastro
腸 intestinal
粘膜質の mucosal/mucosus
無傷 intact
遺伝子異常 gentic disorder
げっぷ burp
隔離/検疫 quarantine
成分 ingredient
完全菜食主義 vegan
炭水化物 carb(carbohydrate)
ネバネバしたもの gunk
V字型の serrated
卵型の ovoid
付随的な incidental
内務監査 the review board
自白する crack
イヌ科の canine
獰猛な ferocious
動機のない攻撃 unprovoked aggression
使い古し beat-up
返済する reimburse
メーター gauge
拘束器具 restraint
大食い選手 gurgitator
代表 rep(representative)
飛び入り walk-on
失格 disqualification
新語を造り出す coin
ネアンダール人の/原始時代の Neanderthals
オックスフォードシャツ(厚い綿製のシャツ) oxford shirt
ルバーブ(ふきのような植物) rhubarb
マイクロシル(シリコンベースの型を取るための道具) Mikrosil
グラフトビアン社(舞台用メイクの会社) Graftobian
クージョ(スティーヴン・キングの狂犬病の犬が人を襲う話) Cujo
フーディーニ(脱出を得意とする19世紀のマジシャン) Houdini
七つの大罪
強欲 greed
暴食 gluttony
傲慢 pride
嫉妬 envy
憤怒 wrath
怠惰 sloth
色欲 lust
今回は感謝祭のあたりに放送されたエピソードのようです。
ゴミ箱で発見された男性の遺体と夫婦が自宅で殺されている事件。
でも被疑者の逮捕はありませんでした。両方とも事故のような事件で物足りない気がしました。
今回はホッジスが一番面白かった。
臭いを嗅ぎ分ける特技を持ったホッジスならではの小話もあり、ハムスターを飼っていた昔話もあり、またまたホッジスのプライベートが明らかになりました。
サラとニックがゴールデン・レトリバーの毛だと聞いたときの反応がなんとも面白く、ホッジスのホットドッグで疲れてしまった様子がかわいくもあり面白くもあり、一番の見所でした。
そしてホッジスを見て笑うキャサリンが久しぶりに楽しそうにしていました。鼻で笑うようなしぐさが多かったこのごろですが、こんなに楽しそうに笑うキャサリンは珍しい。以前のキャサリンが戻ってきたようです。
今回もまた初めて聞く病気が出てきました。プラダー・ウィリー症候群。満腹だと言う信号が脳に伝わらないために、いつまでも食べ続けてしまうらしい。。日本にもこの病気の人はいるらしいので、他人事ではないのかもしれません。
この事件は自分勝手な倫理観を振りかざしたボーイフレンドが一番悪いのですが、保護責任に問うことは出来ない気がします。
でも最後に妹が新聞記事を見て、うれしそうに笑う兄に涙したところで多少救われたようです。
ニックとサラが担当した夫婦の事件は離婚訴訟の恐ろしさを物語っている気がします。欲しくもないのに相手を憎むあまり、どんなことでもしてしまう。自分を見つめなおす冷静さがあれば、こんな事件も起こらなかったのでしょうね。
今回、どうも異訳が多かった気がします。
グリッソムのダイナーで食べない理由、ホッジスのホットドッグのにおいが嫌いな理由、犬が凶暴になる理由など、どうも英語と日本語が違うようです。でも私の英語力ではとても自信がないのではっきりとはいえませんが。。
グレッグがウインナーを買ってきて、グリッソムが「応援してるぞ」
I'm rooting for you.
サラが犬の餌入れに付いた血痕を見て「血がべったり」
Considerable.
狂犬病 rabies/hydrophobia
癲癇 epilepsy
プラダー・ウィリー症候群 Prader-Willi syndrome
吸い込む aspirate
よだれをたらす salivate
胃の膨張 gastric dilatation
筋肉の弛緩/低血圧 hypotonia
頭蓋内の intracranial
頸静脈 jugular
後頭葉 the occipital lobe
視床下部 hypothalamus
甘皮 cuticle
胃 gastro
腸 intestinal
粘膜質の mucosal/mucosus
無傷 intact
遺伝子異常 gentic disorder
げっぷ burp
隔離/検疫 quarantine
成分 ingredient
完全菜食主義 vegan
炭水化物 carb(carbohydrate)
ネバネバしたもの gunk
V字型の serrated
卵型の ovoid
付随的な incidental
内務監査 the review board
自白する crack
イヌ科の canine
獰猛な ferocious
動機のない攻撃 unprovoked aggression
使い古し beat-up
返済する reimburse
メーター gauge
拘束器具 restraint
大食い選手 gurgitator
代表 rep(representative)
飛び入り walk-on
失格 disqualification
新語を造り出す coin
ネアンダール人の/原始時代の Neanderthals
オックスフォードシャツ(厚い綿製のシャツ) oxford shirt
ルバーブ(ふきのような植物) rhubarb
マイクロシル(シリコンベースの型を取るための道具) Mikrosil
グラフトビアン社(舞台用メイクの会社) Graftobian
クージョ(スティーヴン・キングの狂犬病の犬が人を襲う話) Cujo
フーディーニ(脱出を得意とする19世紀のマジシャン) Houdini
七つの大罪
強欲 greed
暴食 gluttony
傲慢 pride
嫉妬 envy
憤怒 wrath
怠惰 sloth
色欲 lust
VAIO typeL19型
2007.06.16 (Sat) 23:09:28 / No.502
ついに母親の新しいパソコンを購入。あれこれ悩んだ末に、当初の予算よりずいぶんオーバーしてしまいました。
結局VAIOのtypeL19型ワイドのオーダーメイドモデルです。


Core 2 Duo T5500にグラフィックボード搭載で、地デジなしです。
グラフィックボード搭載で正解でした。重いと言われるVistaもそれほど気にならず、きれいな画面が楽しめます。そして配線が電源とプリンタのみなのでかなりすっきり。何よりもかっこいいです。
セットアップはそれほど面倒なこともなかったのですが、1つだけ無線LANで手こずりました。無線LANをステルスモードにしているとつながらないのです。結局ネットワークのプロパティで外部アクセスしていなくても繋がるにチェックを入れることで解決しました。
あとはノートンのアップデートが初期状態では上手くいかず、管理画面から更新をかけて最新のヴァージョンにアップグレードをしてからは何とか上手くいくようになりました。それでも、更新情報がなくても、立ち上げるごとに、更新を促すポップアップが出てくるのだけは直りません。
プリンタのドライバはVistaにデフォルトで入っているので特にダウンロードする必要はありませんでした。その代わり、母親が使っていたCanonの写真印刷のソフト「Easy Photo Print」だけはVista用をダウンロードしなくてはいけなかったので、それだけは別です。
そういえばVistaからOutlook ExpressがなくなりWindowsメールと言うのになっていました。基本的には全く同じなのですが、名前が変わったので最初ちょっと探してしまいました。
その他に大幅に変更されたものは、Officeです。もともとOffice2000を持っていたのですが、2000とVistaの相性があまりよくないらしいのです。それでついでにOfficeも新しくしたのですが、インターフェイスが大幅に変わっていて、何がどこにあるのかさっぱり状態。結構これは悩みそうです。
画面も大きくなり、Vistaからはアイコンや文字を大きく表示する機能が付いたことで、母親はとっても見やすくなったと喜んでいました。画面が大きくても、文字が小さくて見づらいと思っている人にはすごくお勧めのVistaです。Vistaのデフォルトアイコンはきれいなまま表示されますが、メーカーやサードパーティのアイコンは解像度が高くないため大きくなると荒くなってしまうのが残念ですが。それでもすごく見やすくなると思います。
母親は大満足してくれたので良かったのですが、かっこいいモニター周辺のアクリルはちょっと汚れが付きそうで心配。。
なので、ついでに生成り色の綿麻混毛の生地を買ってきて、カバーを作りました。簡易なものですが、埃除けぐらいにはなると思います。
まだVistaについてはわからないことが多すぎなので、これから少しずつ研究していく予定です。
結局VAIOのtypeL19型ワイドのオーダーメイドモデルです。

Core 2 Duo T5500にグラフィックボード搭載で、地デジなしです。
グラフィックボード搭載で正解でした。重いと言われるVistaもそれほど気にならず、きれいな画面が楽しめます。そして配線が電源とプリンタのみなのでかなりすっきり。何よりもかっこいいです。
セットアップはそれほど面倒なこともなかったのですが、1つだけ無線LANで手こずりました。無線LANをステルスモードにしているとつながらないのです。結局ネットワークのプロパティで外部アクセスしていなくても繋がるにチェックを入れることで解決しました。
あとはノートンのアップデートが初期状態では上手くいかず、管理画面から更新をかけて最新のヴァージョンにアップグレードをしてからは何とか上手くいくようになりました。それでも、更新情報がなくても、立ち上げるごとに、更新を促すポップアップが出てくるのだけは直りません。
プリンタのドライバはVistaにデフォルトで入っているので特にダウンロードする必要はありませんでした。その代わり、母親が使っていたCanonの写真印刷のソフト「Easy Photo Print」だけはVista用をダウンロードしなくてはいけなかったので、それだけは別です。
そういえばVistaからOutlook ExpressがなくなりWindowsメールと言うのになっていました。基本的には全く同じなのですが、名前が変わったので最初ちょっと探してしまいました。
その他に大幅に変更されたものは、Officeです。もともとOffice2000を持っていたのですが、2000とVistaの相性があまりよくないらしいのです。それでついでにOfficeも新しくしたのですが、インターフェイスが大幅に変わっていて、何がどこにあるのかさっぱり状態。結構これは悩みそうです。
画面も大きくなり、Vistaからはアイコンや文字を大きく表示する機能が付いたことで、母親はとっても見やすくなったと喜んでいました。画面が大きくても、文字が小さくて見づらいと思っている人にはすごくお勧めのVistaです。Vistaのデフォルトアイコンはきれいなまま表示されますが、メーカーやサードパーティのアイコンは解像度が高くないため大きくなると荒くなってしまうのが残念ですが。それでもすごく見やすくなると思います。
母親は大満足してくれたので良かったのですが、かっこいいモニター周辺のアクリルはちょっと汚れが付きそうで心配。。
なので、ついでに生成り色の綿麻混毛の生地を買ってきて、カバーを作りました。簡易なものですが、埃除けぐらいにはなると思います。
まだVistaについてはわからないことが多すぎなので、これから少しずつ研究していく予定です。
プレステージ
2007.06.14 (Thu) 23:59:36 / No.506
![]() | The Prestige [Original Score] David Julyan、 他 (2006/10/17) Hollywood Records この商品の詳細を見る |
ヒュー・ジャックマンとクリスチャン・ベイルの共演でしかもデヴィッド・ボウイまで出るとあれば見ないわけにはいきません。
ネタばれ厳禁の映画なので、あえて前情報を入れずに観にいったら、私が考えていたのとずいぶん違う内容でした。
ヒュー・ジャックマン演じるアンジャーが舞台の途中でクリスチャン・ベイル演じるボーデンの罠に落ちて死んでしまうところから始まります。この2人の仲たがいはアンジャーの妻の死がボーデンにあるところから始まり、次第に復讐の応酬になっていきます。
果たして事の真相は何なのかが映画の見所となっています。
大きな謎は2つ。何故アンジャーは死んでしまったのか。そしてアンジャーが取り憑かれたように知りたがったボーデンのマジックのネタ。
ストーリーの展開はとても面白くわかりやすいつくりで、クリストファー・ノーランらしい作品でした。しかし、残念ながらこのネタ的な話を別の本で知っていたので、早い段階でトリックがわかってしまいました。知らなかったらもっと楽しめたと思います。
見るまではどちらに肩入れして見るつもりもなかったのですが、妻を失ったと言う展開からどうしてもアンジャーを同情的に見ていました。それにクリスチャン・ベイルの表情が悪役ぽかったし。。
本当に久しぶりの映画出演のデヴィッド・ボウイは役のせいもあるのでしょうが、ずいぶん老けて見えました。ステージにいるときはそうでもないと思うのですが。。
ネタばれをしないでこの映画をコメントするのはすごく難しい。。
でもこの豪華な俳優陣とクリストファー・ノーラン作品と言うだけあって、満足できました。
パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド
2007.06.09 (Sat) 02:56:46 / No.499
| パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド スペシャルエディション[2枚組] ジョニー・デップ他 (2006/12/06) ウォルト・ディズニー・スタジオ・ホーム・エンターテイメント この商品の詳細を見る |
最近忙しくて映画を見にいけていなかったのですが、やっとパイレーツ3を見に行くことが出来ました。結局バベルも見ていないし、ボラットも時間が合わず見ていないし。でも今週末からプレステージ、300、来週はゾディアック、アポカリプト、月末にはダイハード4.0と気の抜けない上映スケジュールです。
今回はジャック・スパロウが死んだところからのスタートなので、最初の30分ぐらいはエリザベスとバルボッサ船長が見所でした。そして新キャラのサオ・フェンの登場なのですが、ちょっと冒頭が長いような気がしました。どうしてもジャック・スパロウが出てこないとパイレーツを見ている気分になれず、落ち着きませんでした。
そしてやっとジャックの登場!と思ったら、ジャック・スパロウは統合失調症だったのか。。と思ってしまう演出。
それでも後半は海賊映画らしい展開で見所満載でした。特にジャックとバルボッサ船長の久しぶりのツーショットが一番好きで、1の時の敵同士が味方になって戦う展開が良かったです。一方で、2で味方と言うか敵ではなかったノリントンと、微妙な立場のデイヴィ・ジョーンズが完全に敵になってしまいました。敵、味方が訳わからなくなって、その上それぞれ思惑があるので、ちょっと複雑な相関関係になっていたようです。
今回のキーパーソンはティア・ダルマとウィルだったのかな。その割にはウィルの存在感が薄い気がしてしまいました。どちらかと言うとエリザベスのインパクトの方が大きく、女海賊の映画と言う印象になってしまったのは残念です。
今回も動物たちが頑張りました。お猿のジャックは寒さに震える様子がなんともかわいらしく、昔の小生意気なときとはずいぶん違いました。そして最初牢屋にいたはずの犬はすっかり海賊の一員となったようで、今度は海賊たちの集会所に住まいを移したようです。
脇役ではやっぱり一番おいしい役はキース・リチャーズでしょう。
今作で最終回となるらしいのですが、本当に次はないの?と思わずにはいられませんでした。こんなに壮大な話じゃなくて、1の時のようなシンプルな映画でいいのでまた作ってもらえたらなぁ。。と思いました。
もう一度観にいきたいのですが、新作が目白押しなので、ちょっと自信がなく、DVDまで見られない気がします。残念。。
そういえば全仏オープンのファイナリストが決定し、男子は昨年同様フェデラーVSナダル。女子はエナンVSイバノビッチ。今週末は決勝戦です。その分土曜のドラマはお休みですが、すごい楽しみです。
CSI:6/銃弾のカオス(後編)
2007.06.08 (Fri) 11:50:30 / No.498
先日の救急法を何とか持ち歩けるように試行錯誤中。それにしても最近のOCRソフトは非常に優秀。私のスキャナにバンドルされていたものでさえ、95%以上の認字率。私のスキャナはエプソンなので読んde!!ココが付いていましたが、e.Typistの方が認字率は高いようです。結構使えるのでちょっと目が行ってしまいます。
でも、今日はMRIの検査でしたが、数年ぶりに造影剤を使う検査になってしまいました。どうやら本気で悪性かどうかを調べようとしているらしい。。。でも造影剤を使う場合は見えないから何とか詳しく調べようとしているわけで、私としてはかなり安心しています。しかし、造影剤を注射して1分も経たないうちにものすごい吐き気に襲われて、この体勢では絶対窒息する!!と本気で思ってしまいました。初めて造影剤で気分が悪くなってしまいました。
その上、造影剤を使ったから検査代もいつもの倍以上。これぞまさに踏んだり蹴ったりです。
そんなわけでちょっと予定外の出費でした。
いろいろと忙しくてすっかり遅くなってしまった先週のCSI:6。。。録画していたので見るのも遅くなってしまったこともあるのですが。
最後は涙なくしては見られませんでした。もうブラス警部のあの表情を見ているだけで辛くなってしまいます。
でも、私は絶対ブラス警部ではないと信じています。あれはソフィアです。あの現場検証は証拠の読み違いでしょう。
と言うのも、まず弾丸を採取したものが固定物ではなくて、キャンドルと言う可動物なのです。かなり正確に置いたつもりでも、まったく同じに置くことは不可能だし、証拠採取と同じであっても、その前に動いてしまうこともあるのです。
仮に向きが1度違うと、100mも離れたところでは1m以上の誤差が出てしまうのです。だからソフィアの弾道は充分誤差範囲内なのです。でもブラス警部は立ったと仮定した場合は射手だった可能性がありますが、もしブラス警部の記憶どおり立っていなければ、可能性は非常に低いのです。
また、私は射撃をしたことはありませんが、普通撃つ方向を必ず見ていると思うのです。もしベル巡査に当たったなら、それを正面から見て、おそらく自分が撃ったかもしれないことぐらいわかるのではないでしょうか。ブラス警部はソフィアだと思っていたし、ソフィアも自分の弾が当たったのではないかと思っている時点で、ブラス警部がよっぽど耄碌していないかぎり、違うと思うのです。
ブラス警部は責任の取り方をよくわかっているし、乗り切れる人だし、最後はいいシーンになっていて、ソフィアが撃った場合では、こんなにいい話にはならなかったのでしょうが、そんなことでブラス警部をこんな目に合わせるなんて、かわいそう過ぎます。
エピソードとしては、ホッジスの現場デビューも見られたし、ボビーとホッジスのかわいいケンカもあったし、ラボシーンが充実していて楽しかったです。グレッグとホッジスだとホッジス優勢だけど、ボビーとホッジスだとボビーが優勢なのね。今度は是非アーチーも参加して欲しいです。
オルテガはいい人なのか悪い人なのか微妙なキャラでした。一方でマッキーン副保安官はいい人だと思ったら意外と口うるさい今までの保安官とそう変わらない印象です。
この2人にエクリーも合わせての打ち合わせはある意味怖いものがありました。24のテロリストに、WATの変態教師とエクリーにしか見えず、悪役会議だ。。。その上、エクリーとオルテガが被りすぎ。
1人まともなヴァルタンがちょっとかわいそうでした。
今シーズンはブラス警部受難のシリーズなのかな。。
続き物のせいか英単語は少なめでした。
犯人の1人が死んだ理由をグリッソムが「弾は致命傷ではなかった」
He died of survivable wounds.
失血する bleed out
昏睡状態 in a coma
直腸肛門専門医 proctologist
リボルバーの弾倉 cylinder
弾道 trajectory
線条痕の特徴 GRC(general rifling characteristics)
防弾チョッキ the Kevlar vest
自動車登録番号 VIN(vehicle identification number)
麻薬 narcotic
運び屋 mule
麻薬絡みの道具 rig
停車命令を出す make a traffic stop
前科 prior
仮釈放 parole
凶悪犯 thug
謹慎中 on administrative leave
停職する suspend
懲戒 disciplined
溝 gouge
残骸 debris
でたらめの bogus
早計な prematurely
夫婦喧嘩 domestic dispute
でも、今日はMRIの検査でしたが、数年ぶりに造影剤を使う検査になってしまいました。どうやら本気で悪性かどうかを調べようとしているらしい。。。でも造影剤を使う場合は見えないから何とか詳しく調べようとしているわけで、私としてはかなり安心しています。しかし、造影剤を注射して1分も経たないうちにものすごい吐き気に襲われて、この体勢では絶対窒息する!!と本気で思ってしまいました。初めて造影剤で気分が悪くなってしまいました。
その上、造影剤を使ったから検査代もいつもの倍以上。これぞまさに踏んだり蹴ったりです。
そんなわけでちょっと予定外の出費でした。
いろいろと忙しくてすっかり遅くなってしまった先週のCSI:6。。。録画していたので見るのも遅くなってしまったこともあるのですが。
最後は涙なくしては見られませんでした。もうブラス警部のあの表情を見ているだけで辛くなってしまいます。
でも、私は絶対ブラス警部ではないと信じています。あれはソフィアです。あの現場検証は証拠の読み違いでしょう。
と言うのも、まず弾丸を採取したものが固定物ではなくて、キャンドルと言う可動物なのです。かなり正確に置いたつもりでも、まったく同じに置くことは不可能だし、証拠採取と同じであっても、その前に動いてしまうこともあるのです。
仮に向きが1度違うと、100mも離れたところでは1m以上の誤差が出てしまうのです。だからソフィアの弾道は充分誤差範囲内なのです。でもブラス警部は立ったと仮定した場合は射手だった可能性がありますが、もしブラス警部の記憶どおり立っていなければ、可能性は非常に低いのです。
また、私は射撃をしたことはありませんが、普通撃つ方向を必ず見ていると思うのです。もしベル巡査に当たったなら、それを正面から見て、おそらく自分が撃ったかもしれないことぐらいわかるのではないでしょうか。ブラス警部はソフィアだと思っていたし、ソフィアも自分の弾が当たったのではないかと思っている時点で、ブラス警部がよっぽど耄碌していないかぎり、違うと思うのです。
ブラス警部は責任の取り方をよくわかっているし、乗り切れる人だし、最後はいいシーンになっていて、ソフィアが撃った場合では、こんなにいい話にはならなかったのでしょうが、そんなことでブラス警部をこんな目に合わせるなんて、かわいそう過ぎます。
エピソードとしては、ホッジスの現場デビューも見られたし、ボビーとホッジスのかわいいケンカもあったし、ラボシーンが充実していて楽しかったです。グレッグとホッジスだとホッジス優勢だけど、ボビーとホッジスだとボビーが優勢なのね。今度は是非アーチーも参加して欲しいです。
オルテガはいい人なのか悪い人なのか微妙なキャラでした。一方でマッキーン副保安官はいい人だと思ったら意外と口うるさい今までの保安官とそう変わらない印象です。
この2人にエクリーも合わせての打ち合わせはある意味怖いものがありました。24のテロリストに、WATの変態教師とエクリーにしか見えず、悪役会議だ。。。その上、エクリーとオルテガが被りすぎ。
1人まともなヴァルタンがちょっとかわいそうでした。
今シーズンはブラス警部受難のシリーズなのかな。。
続き物のせいか英単語は少なめでした。
犯人の1人が死んだ理由をグリッソムが「弾は致命傷ではなかった」
He died of survivable wounds.
失血する bleed out
昏睡状態 in a coma
直腸肛門専門医 proctologist
リボルバーの弾倉 cylinder
弾道 trajectory
線条痕の特徴 GRC(general rifling characteristics)
防弾チョッキ the Kevlar vest
自動車登録番号 VIN(vehicle identification number)
麻薬 narcotic
運び屋 mule
麻薬絡みの道具 rig
停車命令を出す make a traffic stop
前科 prior
仮釈放 parole
凶悪犯 thug
謹慎中 on administrative leave
停職する suspend
懲戒 disciplined
溝 gouge
残骸 debris
でたらめの bogus
早計な prematurely
夫婦喧嘩 domestic dispute
徳島旅行
2007.06.04 (Mon) 13:09:10 / No.497
土曜、日曜の1泊2日で徳島へ行ってきました。東京から飛行機で1時間10分ぐらいと、自宅から羽田空港に行くまでと同じぐらいの時間です。久しぶりの短時間のフライトでしたが、空港から徳島駅まで30分弱、そこからまたバスで上勝町にある月ヶ谷温泉 月の宿まで乗り換え回数はちょっと多めでした。
テレビなどでも話題の彩りで有名な上勝町です。彩りと言うのは料理のツマのブランド名。そのほかにも、ヤッホー・ポイントと言うやまびこがよく聞こえるポイントを登録したり、棚田のオーナー制度、ごみの34分別など、さまざまな取り組みをしている町です。
人口2000人ぐらいの小さな山間の町なのですが、町おこしのモデル地域になっています。
私はヤッホー・ポイントがお気に入りです。ハイキングと兼ねてヤッホー・ポイントで大きな声でヤッホーと言ったり、ほら貝を吹いたりするのは気持ちが良さそうです。
そして泊まった月の宿も改装したようで、きれいで快適な温泉宿で、温泉もポカポカ体が暖まり、その上混んでもいなかったので、ほぼ貸しきり状態で温泉を堪能できました。でも出発前には地元の方たちが日帰り温泉を楽しみに来ていて大混雑でした。
徳島はもちろん、四国に行くのも初めてでしたが、とても楽しい旅でした。徳島は鳴門の渦潮と阿波踊りが有名ですが、今回は山間のローカル地域のみの旅。次回は鳴門海峡にも行きたいし、香川、愛媛、高知にも行ってみたいと思いました。
テレビなどでも話題の彩りで有名な上勝町です。彩りと言うのは料理のツマのブランド名。そのほかにも、ヤッホー・ポイントと言うやまびこがよく聞こえるポイントを登録したり、棚田のオーナー制度、ごみの34分別など、さまざまな取り組みをしている町です。
人口2000人ぐらいの小さな山間の町なのですが、町おこしのモデル地域になっています。
私はヤッホー・ポイントがお気に入りです。ハイキングと兼ねてヤッホー・ポイントで大きな声でヤッホーと言ったり、ほら貝を吹いたりするのは気持ちが良さそうです。
そして泊まった月の宿も改装したようで、きれいで快適な温泉宿で、温泉もポカポカ体が暖まり、その上混んでもいなかったので、ほぼ貸しきり状態で温泉を堪能できました。でも出発前には地元の方たちが日帰り温泉を楽しみに来ていて大混雑でした。
徳島はもちろん、四国に行くのも初めてでしたが、とても楽しい旅でした。徳島は鳴門の渦潮と阿波踊りが有名ですが、今回は山間のローカル地域のみの旅。次回は鳴門海峡にも行きたいし、香川、愛媛、高知にも行ってみたいと思いました。
FBI失踪者を追え!3/陪審員の過去
2007.06.01 (Fri) 04:16:46 / No.496
英会話に行くとAちゃんがSH904iを買っていました。画面が大きいしきれいだし、私も新しい携帯が欲しくなってしまいました。でも今回の904iシリーズは見送ることにしたので、我慢です。。でも帰りにチャージプラスと言う充電器を買ってきました。携帯のアダプタから充電が出来て電池要らずなので非常に便利。もっと容量の大きいものもあるのですが筐体も大きいので小さい方にしました。贅沢を言えば、別の色があったらよかったな。
Aちゃんには壁紙を作ってあげる約束をしました。SHは画面がきれいだから結構気を使いそうです。
今週のFBI失踪者を追え!3は、実は大きい事件が絡んでいました。
陪審員のピーター・デューセックの失踪。裁判がらみの失踪だと思いきや、遺言状の書き換えから息子に疑いが向き、でも息子の話から第二次世界大戦の戦犯絡みまで発展してしまいました。
ナチスの戦犯とシオニストなんてずいぶんと重いテーマを持ってきたものです。先日のハンニバル・ライジングとダブってしまう話でちょっと奇妙な感じでした。
失踪者のデューセックは戦犯だと思われてしまいましたが、戦犯ではないにしてもヒトラー・ユーゲントとしての暗い過去を持って、息子にも話せず、ましてや孫にも話すことが出来ず、アメリカに渡ってきてから1人で過去を隠し通してきたようです。しかし、裁判でクラウス・ラインハルトを見かけ、過去がよみがえり、また結果的に裏切ってしまったグレタに謝罪しに行くことができ、ある意味良かったのかもしれません。
でもグレタにとっては事実を知ることがいいことだったのかは、わかりません。
それにしても、元の裁判の方はなんだかなし崩し的になってしまい、遺族はかわいそうでした。でも、裁判自体、証言者が戦犯で証言自体の信憑性が怪しい上、誘拐されてしまい、陪審員は誘拐犯として捕まるのか、いずれにしても陪審員からははずされることになるだろうし、検事補は陪審員について漏洩してしまうし、被害者遺族は接触してはいけない陪審員に接触し、やっぱり審理無効が妥当なのかもしれません。
こちらの被告人はめちゃめちゃ心証が悪く犯人っぽい感じですが、どうも証拠が怪しく、疑わしきは罰せずの原則で無罪になりそうな裁判でした。
被害者遺族に同情的だったヴィヴィアンだったので、これはヴィヴィアンのエピソード?と期待をしていたのですが、意外とサマンサとマーティンが活躍していて思っていたのとずいぶん違う展開でした。
今回もダニーの活躍はイマイチで、扱いが変わったような気がします。もしかしてこのころエンリケ・ムルシアーノとして映画の撮影に入っていたりしたのかな?
それにしても恋愛関係には鼻が利くサマンサでした。横にいたマーティンのちょっと驚いた顔はどういう意味だったのでしょう。
今回は事件がしっかり描写されていて充実していました。その分メインキャラの場面やエピソードが少なかった気もしますが、でも好きな話の1つになりそうです。
Aちゃんには壁紙を作ってあげる約束をしました。SHは画面がきれいだから結構気を使いそうです。
今週のFBI失踪者を追え!3は、実は大きい事件が絡んでいました。
陪審員のピーター・デューセックの失踪。裁判がらみの失踪だと思いきや、遺言状の書き換えから息子に疑いが向き、でも息子の話から第二次世界大戦の戦犯絡みまで発展してしまいました。
ナチスの戦犯とシオニストなんてずいぶんと重いテーマを持ってきたものです。先日のハンニバル・ライジングとダブってしまう話でちょっと奇妙な感じでした。
失踪者のデューセックは戦犯だと思われてしまいましたが、戦犯ではないにしてもヒトラー・ユーゲントとしての暗い過去を持って、息子にも話せず、ましてや孫にも話すことが出来ず、アメリカに渡ってきてから1人で過去を隠し通してきたようです。しかし、裁判でクラウス・ラインハルトを見かけ、過去がよみがえり、また結果的に裏切ってしまったグレタに謝罪しに行くことができ、ある意味良かったのかもしれません。
でもグレタにとっては事実を知ることがいいことだったのかは、わかりません。
それにしても、元の裁判の方はなんだかなし崩し的になってしまい、遺族はかわいそうでした。でも、裁判自体、証言者が戦犯で証言自体の信憑性が怪しい上、誘拐されてしまい、陪審員は誘拐犯として捕まるのか、いずれにしても陪審員からははずされることになるだろうし、検事補は陪審員について漏洩してしまうし、被害者遺族は接触してはいけない陪審員に接触し、やっぱり審理無効が妥当なのかもしれません。
こちらの被告人はめちゃめちゃ心証が悪く犯人っぽい感じですが、どうも証拠が怪しく、疑わしきは罰せずの原則で無罪になりそうな裁判でした。
被害者遺族に同情的だったヴィヴィアンだったので、これはヴィヴィアンのエピソード?と期待をしていたのですが、意外とサマンサとマーティンが活躍していて思っていたのとずいぶん違う展開でした。
今回もダニーの活躍はイマイチで、扱いが変わったような気がします。もしかしてこのころエンリケ・ムルシアーノとして映画の撮影に入っていたりしたのかな?
それにしても恋愛関係には鼻が利くサマンサでした。横にいたマーティンのちょっと驚いた顔はどういう意味だったのでしょう。
今回は事件がしっかり描写されていて充実していました。その分メインキャラの場面やエピソードが少なかった気もしますが、でも好きな話の1つになりそうです。

![The Prestige [Original Score]](http://ec1.images-amazon.com/images/I/21E612Z6E0L.jpg)



