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2008.08.22 (Fri) 03:26:26 / No.99999999
CSI:6/銃弾のカオス(前編)
2007.05.31 (Thu) 04:21:47 / No.495
入院中の伯父は点滴もはずれ、退院勧告が出てしまったのですが、認知症ではないのですが、1人で家にいることは事実上不可能なため、一時的に療養型の病院に転院することになりました。それでも申請から最大1ヶ月ぐらいかかるようなのでしばらくは今の病院にお世話になります。
当初エンシュアを食事の後半分ぐらい飲んでいたのが、今ではゴクゴクと食後1本空にしてしまいます。どうやらはまってしまったらしく、あればあるだけ飲んでしまう勢いですが、1日4本までしか処方されていません。それに栄養価が高いだけに飲みすぎると太ってしまうので、それもまた大変なことになってしまいます。
だいぶ座っていられるようになったので、足浴専科と言うバケツをプレゼントすることにしました。入浴できれば一番ですが、体の一部だけでもお湯に浸かるのは結構気持ちのいいものです。
CSI:ベガスでは珍しくシーズン途中の連続エピソード。タイトルどおり、カオスでした。事件の加害者、被害者と検死台に乗っている人が一度では一致せず、かなり混乱しながら見てしまいました。
街中での派手な銃撃戦。近くということで参戦したブラス警部とソフィア。混沌とした中でアドレナリンのせいなのか、ブラス警部にしても、ソフィアにしても、珍しく記憶があいまいに。。
そして新人のベルが殉職し、犯人も死亡し、近所の少年まで犠牲になってしまいます。
とにかく熱いヒスパニック系の居住区だけあって、警察へのクレームも凄まじいものでした。犯人たちを庇うわけではないにしても、銃撃戦があった責任は警察にあるという意見のようです。だからといっても、CSIに文句を言ったところで何も解決しないと思うのです。。
住人から攻撃を受けたのは、サラとウォリック。ニックはさすが南部出身だけあって、スペイン語は比較的得意。以前、ナルコ・コリードの時に、ずいぶんとスペイン語を使っていないようなことを言っていたけれど、大体の聞き取りは出来ているのね。そしてびっくりしたのがニックの突然の髭。付け髭のようにふさふさしていて、シーズン途中から蓄えたとは思えません。ウォリックにもヒゲ詐欺師と呼ばれちゃうし。どんな心境の変化なのでしょう。
ヒスパニックといえば、キャヴァリエ刑事が久しぶりの登場。ニックとのツーショットがあったので、以前の確執が気になったのですが、この2人も気にしていないようです。キャヴァリエ刑事って、ベガスの刑事にしては、ドスが聞いているような。。マイアミでホレイショとペアになると面白そうな人です。でも、確かこの連続エピソードで最後だったような。。それに関連する話も織り込んであるのかな?
駆けつけたブラス警部とソフィアはどうやら2人ともベル巡査を殺したかもしれないと思っているようです。検死の結果も味方に撃たれたらしいとのことだし、かなり心配です。ソフィアでもかわいそうだけれど、ブラス警部だったらもっと嫌だな。。別の誰かと言うことが一番いいかな。
普段から魔女(魔男?)扱いされているグリッソムですが、今回もキャサリンが調べたことを、先回りして、キャサリンから「そういうの止めてくれない」と文句を言われてしまいます。また?!と思うキャサリンの心中があまりにもよく現れていて思わず笑ってしまいました。
グレッグも頑張ってはいましたが、やっぱり今シーズン影が薄いかな。
ラボではボビーとホッジスの初めてのツーショット、だと思う。。ボビーはホッジスと一緒にいると、本当に真面目な人なんだなぁと実感してしまいます。ラボでは一番まともかも。
警察関係ではベガス初の内部調査官の登場です。ネスター・オルテガ。この人も24出演していた人ね。。そして再登場がマッキーン副保安官。なんだか今までの保安官関連では一番まともな人のようです。それにしても今回もバーディック保安官は登場しませんでした。多忙な人なのね。。
今回もセリフは少なめだったし、前半という事で住民とのやり取りが多かったので、英単語は少なめでした。
遺族のいさかいに巻き込まれたグリッソムに対してウォリックが、
You run the gauntlet?(方々から非難される)
ビュイックを言い当てたグリッソムに対して、キャサリンが
I hate it when you do that.
弾薬 ammo
弾倉(マガジン) magazine
薬室(チェンバー) chamber
薬莢 cartridge casing
銃創 GSW(gunshot wound)
捜査本部 a command post
麻薬の不法所持 possession
死亡 DOA(dead on arrival)
総頚動脈 common carotid artery
大腿動脈 femoral artery
大動脈 major artery
切断する sever
ピリジル ジフェニル トリアジン(鉄測定の発色試薬) 3-(2-pyridyl)-5,6,diphenyl-1,2,4,triazine
ヤマアラシ porcupine
南カリフォルニア大学 USC(University of Southern California)
ホイールキャップ hubcap
安宿 fleabag motel
ラバ mule
善良な市民(祭壇奉仕者) altar boy
ジグザグに swerving and weaving
当初エンシュアを食事の後半分ぐらい飲んでいたのが、今ではゴクゴクと食後1本空にしてしまいます。どうやらはまってしまったらしく、あればあるだけ飲んでしまう勢いですが、1日4本までしか処方されていません。それに栄養価が高いだけに飲みすぎると太ってしまうので、それもまた大変なことになってしまいます。
だいぶ座っていられるようになったので、足浴専科と言うバケツをプレゼントすることにしました。入浴できれば一番ですが、体の一部だけでもお湯に浸かるのは結構気持ちのいいものです。
CSI:ベガスでは珍しくシーズン途中の連続エピソード。タイトルどおり、カオスでした。事件の加害者、被害者と検死台に乗っている人が一度では一致せず、かなり混乱しながら見てしまいました。
街中での派手な銃撃戦。近くということで参戦したブラス警部とソフィア。混沌とした中でアドレナリンのせいなのか、ブラス警部にしても、ソフィアにしても、珍しく記憶があいまいに。。
そして新人のベルが殉職し、犯人も死亡し、近所の少年まで犠牲になってしまいます。
とにかく熱いヒスパニック系の居住区だけあって、警察へのクレームも凄まじいものでした。犯人たちを庇うわけではないにしても、銃撃戦があった責任は警察にあるという意見のようです。だからといっても、CSIに文句を言ったところで何も解決しないと思うのです。。
住人から攻撃を受けたのは、サラとウォリック。ニックはさすが南部出身だけあって、スペイン語は比較的得意。以前、ナルコ・コリードの時に、ずいぶんとスペイン語を使っていないようなことを言っていたけれど、大体の聞き取りは出来ているのね。そしてびっくりしたのがニックの突然の髭。付け髭のようにふさふさしていて、シーズン途中から蓄えたとは思えません。ウォリックにもヒゲ詐欺師と呼ばれちゃうし。どんな心境の変化なのでしょう。
ヒスパニックといえば、キャヴァリエ刑事が久しぶりの登場。ニックとのツーショットがあったので、以前の確執が気になったのですが、この2人も気にしていないようです。キャヴァリエ刑事って、ベガスの刑事にしては、ドスが聞いているような。。マイアミでホレイショとペアになると面白そうな人です。でも、確かこの連続エピソードで最後だったような。。それに関連する話も織り込んであるのかな?
駆けつけたブラス警部とソフィアはどうやら2人ともベル巡査を殺したかもしれないと思っているようです。検死の結果も味方に撃たれたらしいとのことだし、かなり心配です。ソフィアでもかわいそうだけれど、ブラス警部だったらもっと嫌だな。。別の誰かと言うことが一番いいかな。
普段から魔女(魔男?)扱いされているグリッソムですが、今回もキャサリンが調べたことを、先回りして、キャサリンから「そういうの止めてくれない」と文句を言われてしまいます。また?!と思うキャサリンの心中があまりにもよく現れていて思わず笑ってしまいました。
グレッグも頑張ってはいましたが、やっぱり今シーズン影が薄いかな。
ラボではボビーとホッジスの初めてのツーショット、だと思う。。ボビーはホッジスと一緒にいると、本当に真面目な人なんだなぁと実感してしまいます。ラボでは一番まともかも。
警察関係ではベガス初の内部調査官の登場です。ネスター・オルテガ。この人も24出演していた人ね。。そして再登場がマッキーン副保安官。なんだか今までの保安官関連では一番まともな人のようです。それにしても今回もバーディック保安官は登場しませんでした。多忙な人なのね。。
今回もセリフは少なめだったし、前半という事で住民とのやり取りが多かったので、英単語は少なめでした。
遺族のいさかいに巻き込まれたグリッソムに対してウォリックが、
You run the gauntlet?(方々から非難される)
ビュイックを言い当てたグリッソムに対して、キャサリンが
I hate it when you do that.
弾薬 ammo
弾倉(マガジン) magazine
薬室(チェンバー) chamber
薬莢 cartridge casing
銃創 GSW(gunshot wound)
捜査本部 a command post
麻薬の不法所持 possession
死亡 DOA(dead on arrival)
総頚動脈 common carotid artery
大腿動脈 femoral artery
大動脈 major artery
切断する sever
ピリジル ジフェニル トリアジン(鉄測定の発色試薬) 3-(2-pyridyl)-5,6,diphenyl-1,2,4,triazine
ヤマアラシ porcupine
南カリフォルニア大学 USC(University of Southern California)
ホイールキャップ hubcap
安宿 fleabag motel
ラバ mule
善良な市民(祭壇奉仕者) altar boy
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